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2011年5月11日 (水)

続・手相とタロットとジプシー

そういえば、以前前世が見えるという人にわたしはルネスサンス期にはイタリアで画家だった、と言われたことがあります(ちなみに男性だったそうです)

ヨーロッパで手相が表舞台に復活したのはルネサンス期です

あの時代にイタリアで画家なら、当然フィレンツェやミラノにいただろうしジプシーとの接点もありそうです


考えてみれば、手相教室で場所をお借りしているのはイタリアンレストランバーですし…


いやいや、そうは言いつつも「魂は脳内の化学反応、肉体が無くなった後に魂が残る事はない」という脳科学者の話にも共感を覚えてしまうわたしなのです
(^-^;

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